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学ぶことの意義

私の小学生時代に行ったことといえば、体を動かすことであった。サッカー、野球、格闘技など面白そうなスポーツは色々と経験した。
そして、通信制高校に入ったことからは、卓球と少し地味にはなりはしたが、楽しんだことを思い出す。
大学では、ゴルフを楽しんだ。ただ、コースに出るといったものではなく、いわゆる打ちっぱなしである。
そのあとに学んだ歯科専門学校では、部活に入り毎日勉強、スポーツと充実した日を送ったものである。軽自動車でドライブをしたこともある。
私にとって学ぶこととは体を動かし、身を持ってそのもののもつ魅力を感じることであった。いま、そう感じる。
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人生最良の日

人生において最良の人はいつであろうか。誕生したとき、歩けるようになったとき、成人したとき、誕生日のとき、クリスマスのとき、通信制高校に入学したとき、大学に合格した日、結婚したとき。
いろいろあるが、結婚したときにそう感じる人は多いのではないでしょうか。幸せな日=最良の日という図式が素直に添加されるのが結婚。そこで絆を結び付けるものが結婚指輪である。あの小さなリングにたくさんの想いが詰めこめらてれいる。そんなモノは他にありはしないのではと思う。ただ、給料の3ヶ月分といわれる指輪をやすやすと手に入れられるほど、今の時代甘くない。キャッシングを利用したりする人もいるようだ。
私もまったく同感で人生一度の晴れ舞台、なんとか手に入れようとして動く気持ちが相手にとっての優しさなのだ。

夏が来る前に

おひさかぶりでございます。
なんとも最近は体が衰え始めたのか、病気がちある。ただ、心配はしていない。これも人間生きていれば宿命であり、また、これが修行の一種なのであろう。
結婚指輪はいまも一緒である。きっと別の世界にも私はつけて旅立つであろう。
しかし、夏前だというのに、ムシムシしてならん。。。

結婚、そして指輪、はたまた・・・

結婚すると必ず身に付けるのが結婚指輪である。いつからこのような習慣が始まったのであろうか。
ダイヤモンド入りの指輪あり、18金の指輪あり、装飾を施した指ありと様々である。
おそらく、さかのぼれば数千年の歴史があるのではないであろうか。いわゆる、儀式の一種でずっと一緒にという意味でお互いの分身を身につけたことが結婚指輪のはじまりのようなきがしてならないのである。
さあ、真実はいかに。

宇宙は始まりか、終わりか・・・

私が戦時中にお守りとして持っていたのが、宇宙地図である。
何か神聖なるものを感じたものである。それがあるだけで、そこに愛しき伴侶がいるかのように。
安心するというか、暖かい気持ちになるというか、兎に角心地よいのである。
いかにも、宇宙は始まりであると帰結する。私にとっては・・・
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